【再生回数伸びない理由とは?】不要になったスキルで7700万回超えに成功した5つの理由

YouTube 再生回数

再生回数が伸びないということは、一体どういうことなのでしょうか?

早速結論をお伝えしましょう。

その理由は、情報の質が低いからです。

コロナ禍をキッカケにインターネットの質が向上しました。

インターネットの質が向上したということは、情報の質も必然的に向上したということです。

情報の質が高まったことによって、ユーザーの感度も高まり、低レベルの情報では満たされなくなってしまいました。

2019年あたりから2020年にかけて、今も尚ですが、「YouTube は、飽和している」という言葉を聞く機会があります。しかし、それは本当でしょうか?

確かに僕が YouTube を本格的に始めた2014年頃から比べたら飽和している状態と言えるかもしれません。

しかし、僕の観点は違います。

これだけのユーザー数を獲得したわけだから、逆に良質な情報を発信していれば年々、再生回数を伸ばしやすくなっているはず」です。

そもそも「YouTube は、飽和している」と言っている人は、YouTube をやっていない、もしくは、ろくにやっていない。離れて眺めているだけの人です。

2014年と2021年、2022年とでは、YouTube「視聴ユーザー数」「視聴再生時間」は全く異なります。

この違いに気づけない人は、どんなプラットフォームを使っても数字を伸ばすことはできないでしょう。なぜなら、「実行力」「分析・観察能力」が乏しいからです。

逆を言うと「実行力」があり、「分析・観察」を継続的に行い、修正と向上を繰り返していけば、結果は出せると僕は思っています。

であれば、この最高にエキサイティングな時流を活かさない手はありません。

そこで僕は、このタイミングで「不要になったスキルで7700万回超えに成功した5つの理由」という商材をローンチする運びとなりました。

ご存知ない方の為に簡単に説明すると、僕は高卒から12年間ほど美容師という職業に就いていました。

東日本大震災があった年、2011年の6月に長年お世話になった会社を退社し、別の道に歩む選択をしました。

「辞める前に次の職場を確保してから退社する」という計画的な行動がとれない僕は、次の道、すなわち職場を決めることができず1ヶ月間ニート生活を送っていました。

元々は WEBデザイナーになろうと思い、退社したのですが、本当に実現したかったのは、必要最低限の生活費が毎月入り、時間的ゆとりのあるライフスタイルを送ることにありました。つまり、WEBデザイナーになるというのは、辞める口実に過ぎなかったのです。

その後、自分の目標を実現するために生活費を稼ぐ必要があった為、美容師のバイトやフリーランス形態で働ける職場を探してはお金の為に働く生活を2年ほど続けました。

この、お金のためだけに働いた2年間が僕の人生のなかで1番精神的にキツかった時期でもあります。

インターネットを使ったビジネスに集中していた僕は、「アフィリエイト」から参入しましたが、稼げても10万円ほどで、なかなか自分の理想とする額に達しません。

「アフィリエイトでは安定的に稼ぐことは難しい・・・」

そう感じた僕は、グラフィックデザイナーとして活動を開始します。

はじめは独学で Photoshop の操作方法を勉強しては作品をつくっていました。美容師の仕事が終わってから着手しますので、夜10時ころ〜深夜2・3時頃まで勉強しては実践する。そんな毎日を送っていました。

インターネットビジネスをやり始めてからずっとこんな感じのライフスタイルを送ってきました。

独学で2ヶ月勉強し、1ヶ月間デザインスクールで勉強した4ヶ月目からフリーランスデザイナーとしての活動1本に絞り、独立しました。

手持ちの全資金は、1528円。

「そんなんで上手くいくのか!?」と思うかも知れませんが、根拠のない自信だけはあったので、初月から25万円くらいの収益を達成。

その後も数ヶ月は安定していましたが、月日が経つにつれ、独立後に感じていた「希望」よりも「危機感」の方が強くなっていきました。これまでどんなに辛いことがあっても一度も「もうダメかもしれない」と思ったことがない自分が、このタイミングで「一旦すべてをリセットしよう」という心の声に従うことになります。

そして僕は30歳にして、実家に身を潜めます。

一時的なキャッシュショートだと思い、資金が入る目処はあったのでスグに東京へ戻る予定でした。

しかし、不安は募ります。「また、キャッシュショートしたらどうするの?」

その後、なかなか実家を出る決心を持てないまま、再スタートを切るまで3年半経過。

前置きが長くなりましたが、この3年半の期間中に僕の YouTube クリエイターとしての活動が本格的にスタートしました。

つまり、2014年〜2017年の期間です。

今では、YouTube のおかげもあり、お金も余り、時間的ゆとりのあるライフスタイルを送ることができています。

この状態が築けたのは紛れもなく、不要になった美容師スキルの活用形態をインターネットというステージに転換したことにあります。

この経験を1つの成功モデルと定義し、有料商材として完成させました。

有料商材「不要になったスキルで7700万回超えに成功した5つの理由」には以下が含まれます。

メインコンテンツ

「不要になったスキルで7700万回超えに成功した5つの理由」

動画 1:09:10(時:分:秒)

販売価格 15,000-(税込み)

チャプター

  • 1. 己を知る
  • 2. 「活かせるスキル」を知り、「これから磨くスキル」を決める
  • 3. 「活かせるスキル」と「これから磨くスキル」をどのようにコンテンツに反映するかを具体的にする。
  • ③ー① 活かせるスキルをどのようにして活かしていくかを書き出す
  • ③ー② これから磨くスキルは、どのようにして磨いていくかを書き出す
  • ③ー③ 市場規模を把握しておく。市場規模によって、最大再生回数のキャパが変わる。
  • 4. 「自分だったら」の視点を必ず取り入れる
  • 5. 伸びるチャンネルは、目標ではなく、目的が明確にあるもの

値段については、試行錯誤しましたが、それなりのことを話していますので、それなりの値段が妥当だと判断しました。

ただ、メインコンテンツだけではなく、購入者限定特典も付けています。合わせてご検討ください。

購入者限定 特典 4選

【特典1】一本あたりの動画クオリティを確実にアップデートできる、ある方法

ある手段を使ってコンテンツのクオリティをアップデートした経験があります。これは他人に協力を仰いで時間をかける方法になりますので、多くの人が面倒くさがり、やらないことの1つでしょう。

しかし、よく考えてみてくださいね。

多くの人がやっていることは、既に陳腐化しています。腐っているのです。

であれば、多くの人がやらないことにフォーカスしてみるだけで、大なり小なりリターンは望めると考えるのは間違っているでしょうか。むしろ、実行すれば効率的であることがわかります。

特典1で紹介していることは非常にシンプルですが、多くの人が面倒くさがり、やらないことの1つである、「ある方法」について解説しています。

動画 10:27(分:秒)

【特典2】実は出来ている人が非常に少ない YouTube サムネイル画像で「やるべきこと」「やってはいけないこと」9選

前述の通り、僕はグラフィックデザイナーの経験があります。

この経験が YouTube に大きく貢献するとは思いもよりませんでしたが、事実上、貢献していると断言できます。

そのうちの1つに、YouTube のサムネイル画像があります。

あなたが毎回作っているそのサムネイル画像、「どうしてそのデザインにしているのですか?」と訊かれたら、即レスできるでしょうか。

そのデザインに、どんな根拠が含まれているでしょうか。

日本の YouTube は特に、サムネイル画像がゴチャゴチャし過ぎです。

「私の、俺の、動画を観て!!」

そんなサムネイル画像が多いように感じているのは僕だけでしょうか。

特典2では、これが完璧ということではありませんが、サムネイル画像の役割として必要な基本的要素について Photoshop 操作を交えて解説しています。

動画 1:13:04(分:秒)

【特典3】YouTubeにアップした動画にレバレッジをかけて別の収益源を生み出す方法

YouTube にも複数の使いみちがあることは既にご存知だと思います。

「YouTube = 広告収入」が代表的な収入源の1つですが、僕の今回の商材のように、独自の商材に紐付けることも使い道の1つになります。

ここでは紐付ける方法の説明を割愛していますが、YouTube で配信する動画を非広告化して、独自の商材に紐付けている人も少なくはありません。

このウェブサイトもレバレッジをかけて別の収益源を生み出している方法の1つです。

特典3では、YouTube にアップした動画にレバレッジをかけて別の収入源を生み出す方法について解説しています。

動画 25:07(分:秒)

【特典4】他のクリエイターをライバル視する必要がなく、自分らしい最高のパフォーマンスを発揮するためにやってきた2つの秘訣

あなたに質問です。

「ライバル視しているクリエイターはいますか?」

「はい」と答えた方、順調にチャンネルは成長しているでしょうか。

僕の答えは、ずっと「いいえ」です。

ライバル視一切していません。

なぜなら、ライバル視することに意味はないからです。

我々が意識すべきポイントは、「ユーザーの満足度を高めること」これに尽きます。

では、一体どのような意識に転じれば、他のクリエイターをライバル視する必要がなく、自分らしい最高のパフォーマンスを発揮できるのでしょうか?

特典4では、こちらについて詳しく解説しています。

文字数 2696 のテキストコンテンツ

以上が「不要になったスキルで7700万回超えに成功した5つの理由」に含まれる特典内容になります。

正直なところ、できれば教えたくありません。

「YouTube に特化した商材を作りたい」という欲求は、数年前からありました。

でも、ずっと躊躇してきて今に至ります。

それだけ自分がやってきたことに対する自信があったからなのか、安易に教えたくない気持ちがありました。

YouTuber 全体と比較した場合、僕のパフォーマンスはそれほど高いわけではありません。

しかし、「ヘアアレンジという小さな市場」と「ヘアアレンジというたった1つのジャンル」だけに絞っていることを前提に比較するとしたら、なかなか良い結果だと思っています。

また、僕が商材のなかで伝えていることは「本質的なこと」ばかりです。

表面的、小手先のことは基本的に伝えないようにしています。なぜなら、目先のことには興味がありませんし、効果も、結果にも繋がらないと思うからです。

目先の点で終わる結果」と「中長期的に伸びる結果」、あなたはどちらの結果を望みますか?

是非、この商材を手にしてくれる方には、本質からのアプローチを意識し、高いパフォーマンスを発揮していただきたいと思っております。

このような想いから、今回に限り、定価 15,000- から特別価格 2,999- で提供することを決断しました。

価格に関しては、今はこの価格で提供できていますが、タイミングによっては値上げしているかもしれません

商材との出会いも一期一会ですから、もしあなたの心が前向きな反応を示したのであれば、購入へお進みください。

DAisuke

「codoc」から決済後、以下のコンテンツ全てが表示できるように切り替わります。

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